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ワイン

ワインを抜きました



晩ご飯は、宮古牛のステーキにしました。
焼き上がりを待ってます。

80周年記念ラベル



大好きな「ムートン・カデ」なのですが、
エチケットの雰囲気がいつもと違います。
よく見ると、”80eme Anniversaire”の冠と
羊のシンボルに80の文字がありました。
今日の夕食で頂きましたが、相変わらすの美味しさでした。

明日は妻の誕生日

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妻の誕生日は明日2月9日で、先日の下関旅行の際に、
フクの刺身をお土産兼、誕生日プレゼントとしている。

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掃除して改めて分かった事は、各地方、いろいろ揃ってる



セラーというほど大げさなものではないのですが、
我が家にはワインを収納するケースがありまして、
写真の奥の方に写っている黒い箱状のものがそうなのですが、
本日、この箱の中で、少々やっかいな問題が発生しました。

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MOUTON CADET

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「夕食は何にする?」
という妻の質問にたいして、
「何でも食べる!」と、
いつも、回答している。
一番だめな回答である。

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MARGAUX



5月の連休、体調が完全ではないので、
自宅でのんびりです。
早朝は雨がふり、日中は止んだものの、曇天はかわらず、
今日は妻とレザークラフトを楽しみました。
それから、今夜は久しぶりに、ボルドーを抜きました。
1999のマルゴーです。
肉が焼き上がるのを待つあいだ、
カベルネソーヴィニオンの濃厚な香りが
あたり一面に漂っています。

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アンケートの回答



アンケートに回答する時、必ずあるのが「年齢」。
10代ごとの区切りで

  • ~20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代~

こんな感じの選択枝が並ぶことが多いです。

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妻の誕生日



山の頂は、ほんのり白く雪化粧。
玄関から一歩外へ出てみると、
ほとんど無風で冷たい空気が心地よい。
2月9日は「肉の日」でも「福の日」でもなく「妻の誕生日」。

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CH.MOULIN A VENT



MOULIS(ムーリ)のワインは初めて頂きます。
メルローが60%、カベルネ・ソーヴィニヨンが40%弱というブレンドだそうです。

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CH MEYNEY



日中は、歩いて初詣にでかけた。
近所の氏神さまと、ちょっと遠くだが参拝客が沢山集まる
このあたりでは有名な神社の2カ所を詣でた。
有名な神社でおみくじを引くと、「大吉」だった。
確立が高く設定されているとはいえ、嬉しいものだ。
今年は、”さいさき”がよろしい。

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冬至 2007



昔からの習わしで、冬至の今日は、カボチャをたべます。
今年は、カボチャと大豆のサラダです。
それだけではナンなので、チーズフォンデュがメインになりました。
白いワインで脇をかためてます。
先日から、お気に入りの、「王妃の微笑」です。
あとで「ゆず湯」にはいります。
王妃の微笑 〔白〕 辛口 750ml

BLANC



“SOURIRE DE REINE BLANC”というワインです。
これは、さしずめフランスの「地ワイン」とでも呼びましょうか。
エチケットには、”VIN DE PAYS DU GARD”とありますので、
南フランス・プロバンス近くのガール県で醸造された、
いわゆる”ヴァン ド ペイ”です。
更に、そのエチケットには「王妃の微笑」と記されてます。
値段に対して、不相応に美味。
肩肘張らず、お気軽に楽しめるワインだと思います。
すっかりファンになってしまいました。

ささやかなワインの夕べ



今夜は、水槽を囲んで、
ささやかな、夕食になるそうです。
パンとブルーチーズとボルドーの赤。
1999のオーメドックと、ロックフォールの相性は
バッチリやと思います。

CH.VIEUX ROBIN



久しぶりに、ワインを抜栓しました。
1996年のCH.VIEUX ROBINというメドックの赤です。

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サン ジュリアンのルージュ


今夜の夕食は久しぶりにステーキとなりました。
合わせるのは、これまた久しぶりのボルドーです。
ビッグヴィンテージ、2003年のサン ジュリアンから
大好きなクロ デュ マルキをたった今、抜栓したところです。

記念ワイン

妻の誕生日を記念して、2000年のボルドーを買いました。
サン ジュリアンの「シャトー レオヴィル ラス カーズ」のセカンドで
「クロ デュ マルキ」です。
デパートで買ったという事を差し引いても、
今まで呑んだことのあるワインの中で一番高価な一本です。
妻のためのワインではありますが、僕の方が楽しみやったりします。

3周年と300周年の節目

シャトー・マレスコ・サン・テグジュペリ、抜栓直後です
今月は、結婚3周年記念という節目の月でもあります。
妻は、豪華にステーキなんぞを買ってきてくれてました。
というわけで、僕は15時頃に、このワインの栓を抜きました。

CHATEAU MALESCOT ST.-EXUPERY 1997

というボルドーの赤です。
マルゴー地方のワインは妻共々、大好きで、
このヴィンテージは300周年記念ラベルでもあります。
我が家の3周年と100倍の差がありますが、
そんな縁起にあやかって、この1本としました。
もう少ししたら、お肉も焼けると思います。
どちらも、すごく楽しみです。

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コート ド カスティヨン

今夜の夕食で、赤ワインを頂きました。
我が家には、分不相応ながら、ワインセラーなるものがあります。
12本常駐させる事ができるもので、テレビの懸賞で当選した
赤ワインのために購入しました。
今では、常に6〜7本の赤ワインがその抜栓の時を待ってます。
それはさておき、今夜の夕食が焼肉に決まり、
急きょソムリエの真似事をしてしまいました。
僕が選んだ一本は、
“CLOS LES LUNELLES”(クロ レ ルネル)
というボルドーの赤でした。
お肉の種類と、今日の日の意味を加味して選んだのですが、
詳細は、割愛致しますので、悪しからず。
さて、ヴィンテージは、2000です。
ボルドーでは、 かなりの当たり年として有名な2000年です。
抜栓した瞬間に感じられる濃厚で、豊かな果実の香りが、期待感を煽ります。
僕の筆では到底表現できないほどの、まさに筆舌に尽くしがたい旨さでした。
「コート ド カスティヨン」侮れません。
詳細は不明ですが、メルローがかなりの割合を占めているのではないかと思います。
焼肉との相性もばっちりでしたし、ボルドー愛好家には、是非ともお勧め一本でした。

Verdicchio

正直言って、今まで白ワインの味は、よくわかりませんでした。
先日、某所でイタリアンを頂いた際、初めて美味しいと感じました。
“Verdicchio dei Castelli di Jesi Classico”
(ヴェルディッキオ デイ カステッリ ディ イエージ クラッシコ)
という長い名前のワインで、ヴィンテージは2003年のものでした。


グラスを近づけた時の、溢れる香りの高さと、陽気で爽やかな切れ味は、初めての体験でした。
決して、高価なものでは無いのですが、やはり値段ではないのですね。
そのお店のオーナーが白に凝っているというだけあって、料理とも非常にマッチしてました。
たいへん、美味しゅうございました。
ボルドーの「赤」に続いてアドリア海の「白」。
この道はさらに広がり、遠くまで・・・(笑)

white

今日の晩ごはん。
鳥を使ったミラノ風カツレツ。
バジル風味が癖になる美味しさでした。
それから白ワインです。
このカリフォルニアは、超低価格にもかかわらず、結構いけてます。
我が家は、赤についてはのこだわりは少々あったりしますが、
白は全くありません、というかよく分かりません。
ただ、そんな無知な僕達でも美味しく頂けました。
値段ではないのですね、値段では。。。

ワイン、美味しい

本日の夕食は1月2日早々にして、
おせち料理を卒業すべく、ラム肉でした。
赤ワインと共に頂くレアに焼かれたラムはマスタードと伯方の塩と
黒胡椒とニンニクのハーモニーがよく調和しており、たいそう美味で、
新年の幕開けに相応しい(?)味でした。
自宅で味わう事のすばらしいことの一つが、
「マナー」をあまり気にする必要がないことです。
スープも思いっきりお皿を持ち上げますし、ズルズルすすります。
何より、骨のついたお肉を両手でかぶりつきです。
よそでは、あまりできないですね。
そんなことを考えながら赤ワインを堪能してました。
ウイントン・マルサリスのトランペットをBGMに、
古の騎馬民族になった如くに肉を咬み千切ってました(笑)
っが、
1998年オーメドックの赤ワインは、
本来人間が持っている生き物としての野性を抑制し
現代人としての理性を取り戻すには絶妙な旨さでした。
Nikon D50がとうとう我が家へ!!

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